こちらは理化学研究所ライフサイエンス技術基盤研究センター・機能構築イメージングチームのホームページです。当ラボでは非侵襲画像法であるMRIを用いて脳の可塑性に関わる機能、構造、連絡性、分画化の解明を行う研究を行っています。
This is a home page of Functional Architecture Imaging Team at RIKEN Center for Life Science Technologies. Our lab is investigating brain function, architecture, connectivity and parcellation, associated with plasticity, using a non-invasive imaging technique, MRI.
https://neurofunc.riken.jp/

























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最新のお知らせ

  • RIKEN Molecular Imaging Seminar - Matthew F Glasser 2017年9月29日 ワシントン大学医学校のMatthew F Glasser先生をおよびしてセミナーを行いました。HCPのデータ取得法や解析技術の7原則(Glasser et al., Nat Neurosci 2016)を詳細に解説いただき勉強になりました。
    投稿: 2017/10/02 22:39、Takuya Hayashi
  • RIKEN Molecular Imaging Seminar - Fidel Alfaro-Almagro 2017年9月22日、オックスフォード大学のFidel Alfaro-Almagro先生をおよびしてUK Biobankの講演をいただきました。膨大な脳画像データのQCの重要性とその補正技術の必要性を理解しました。
    投稿: 2017/09/30 1:05、Takuya Hayashi
  • RIKEN Symposium on Brain Health, Sociality, and Evolution David Van Essen先生(ワシントン大学セントルイス)、伊佐正先生(京都大学)、定藤規弘先生(生理学研究所)、入来篤史先生(理研BSI)をお迎えし、理研CLSTの渡辺恭良と林拓也とともに講演会を行い、脳の健康・社会性・進化について幅広い議論を行いました。ご参加いただいた方お越しいただきありがとうございました。主催:理化学研究所ライフサイエンス技術基盤研究センター・機能構築イメージングチーム後援:理化学研究所、新学術領域研究「行動適応を担う脳神経回路の機能シフト機構」、ブレインサイエンス振興財団
    投稿: 2017/07/29 14:06、Takuya Hayashi
  • Prof. Steve Smith & Prof. Karla Miller 英国Oxford大学からStephen Smith教授とKarla Miller教授がラボに訪問いだきました。朝10時から17時半までみっちり議論。UK Biobank, HCP, Developping HCPなどとても勉強になりました。15:30からSteveによる分子イメージングセミナー「Big Data imaging studies - HCP, UK biobank and the UK baby connectome」。約50人もの方々が理研内外からお集まりいただき熱い議論で盛り上がりました。最後はSteve&Karlaもお待ちかねの神戸牛へ!美味しかったです。神戸三宮「とけいや」
    投稿: 2017/05/08 16:54、Takuya Hayashi
  • 新メンバー・堀祐樹さん 新メンバー・堀祐樹さんが特別研究員として加わりました。神戸ハーバーランド モザイク3Fオステリア ガウダンテ
    投稿: 2017/05/01 20:48、Takuya Hayashi
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