最新のお知らせ News


麻生俊彦・副チームリーダーの論文が公開されました

2020/05/15 14:44 に Takuya Hayashi が投稿

MRIで見る加齢のバイオマーカーを発見し、脳萎縮の原因について新しい仮説を提唱しました。
https://www.riken.jp/press/2020/20200515_1/index.html
おめでとうございます!

Autio論文が公開されました。

2020/04/27 6:46 に Takuya Hayashi が投稿   [ 2020/04/27 6:53 に更新しました ]

ようやくAutio論文が公開されました。

プレスリリース:https://www.riken.jp/press/2020/20200427_1/index.html

Joonasご苦労様、おめでとう!

歓迎会 2019.8.7

2020/03/23 4:55 に Takuya Hayashi が投稿

久しぶりの更新です。遅くってしまいごめんなさい。

2019年8月7日、麻生さんと狭川さん、松本君の歓迎会でした。これからを展開を期待してます。


綺麗なアングルです。色んな髪の色の人増えました。村田さんありがとう。

歓送迎会 2019.3.25

2019/05/21 1:14 に Takuya Hayashi が投稿

福富君と山口君の壮行会、渡辺恭介君の歓迎会!

BDR Seminar 2018.11.08

2019/05/21 0:57 に Takuya Hayashi が投稿   [ 2019/05/21 1:07 に更新しました ]

Henry Kennedy 
Stem Cell & Brain Research Institute, Lyon, France

The Spatially Embedded Brain

Date & Time: Thursday, November 8, 2018 16:00-17:00
Place: Large Conference Room, MI R&D Center Building 2F

Summary: The talk will be with insights gained from a predictive large-scale model of the inter-areal network based on consistent, directed and weighted tract-tracing data. The predictive model shows important departures from those based on binary and non-consistent data. Main emphasis will be on the macaque but some coverage of how primate and rodent brains differ will be included.



Connectomics seminar - Daniel Margulies

2018/04/05 1:34 に Takuya Hayashi が投稿   [ 2018/04/05 1:44 に更新しました ]

コネクトミクスセミナーのお知らせです。

Title: Topographic principles of macroscale cortical connectivity

Lecturer: Daniel Margulies (Group leader, Max Planck Institute for Human Cognitive and Brain Sciences)

Venue: MI Bldg. 2F Strategy Room

Date & time : 13:30-14:30, April 9th 2018

センター・チーム名称変更

2018/04/05 1:25 に Takuya Hayashi が投稿

理研の組織変更により所属センター名・チーム名が生命機能科学研究センター・脳コネクトミクスイメージングチームに変更となりました。

Lab seminar - Neil Harrison

2018/03/21 23:38 に Takuya Hayashi が投稿   [ 2018/03/21 23:42 に更新しました ]

ラボセミナーのお知らせです。

Title:    Inflammation and the brain : The emergence of Immunopsychiatry

Lecturer:  Dr. Neil Harrison
               Reader in Neuropsychiatry & Neuroimaging
               Research Lead for Neuroscience, Head of the Immunopsychiatry Research Group, Brighton & Sussex Medical School

Date&Time:   Mar 20 (Tue) 11:00~12:00



大脳皮質の神経突起特性に関わる論文が出版されました

2018/02/26 18:00 に Takuya Hayashi が投稿   [ 2018/02/26 18:05 に更新しました ]

生体内の水分子の拡散運動を可視化する技術(拡散強調MRI画像法)によって、大脳皮質の神経突起の様相を可視化することに成功しました。

左はMRIで観察したミエリン(髄鞘)の密度の大脳皮質での分布(黄色が強い部位がミエリンが高いー1次運動感覚野やMT野、聴覚野と呼ばれるところで高くなっています)。右は今回明らかにされた神経突起密度密度の大脳皮質分布です。
(上段の虫眼鏡内にある)ミクロの図では両者は全くことなる様相で見えることが100年近く前からわかっていましたが大脳皮質上では非常によく似通った分布パターンを示しているのがわかります。

RIKEN Molecular Imaging Seminar - Matthew F Glasser

2017/09/30 1:08 に Takuya Hayashi が投稿   [ 2017/10/02 22:39 に更新しました ]

2017年9月29日 ワシントン大学医学校のMatthew F Glasser先生をおよびしてセミナーを行いました。HCPのデータ取得法や解析技術の7原則(Glasser et al., Nat Neurosci 2016)を詳細に解説いただき勉強になりました。


1-10 of 47